2017/08
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後からくる者のために
「たんぽぽ舎」から送信された記事の中から抜粋してくださった記事をさらに転記させていただきます。
高浜原発の再稼働に抗議して、とうとう断食にはいられた中嶌哲演氏の声明文。
ひとりでも多くの方に読んでもらいたいと切望します。

1.「あとからくる者のために」
 |  2017.5.15関西電力本社前で断食声明
 └──── 中嶌哲演 (若狭の一住民・ー仏教者として)

・福島第一原発震災から6年、ますます,過酷・深刻化している「フクシマ」の
被災者たちに心を寄せ、その抜本的で包括的な救済(法的・財政的な整備など)を
願い、また、若狭に「第二のフクシマ」を断じて繰り返させないことを願って、
今朝から断食を始めました。
(1)関西電力は、高浜原発4・3号機の起動を延期し、再稼働を再検討し、断
念すること。
(2)国は、大宝(701)と天正(1586)の大地震・津波に関連して、高浜・大飯原発
の近傍と冠島の海面下を公明正大に調査し、検証すること。
(3)広範な住民・市民のみなさんは、いつでも、どこでも、だれでもできる一
食断食、ー日断食などで、再稼働反対を表明し、その食費を反対運動資金にあて
る共通の口座に振り込んでいただくこと。

 関西電力は、高浜3・4号機、大飯3・4号機の再稼働のために、すでに数千
億円の新安全対策費を投じ、高浜1・2号機、美浜3号機、大飯1・2号機の延
命にもさらなる高コストを迫られています。その巨額の対策費を脱原発のための
準備に転換するならば、離反しかかっている消費者も踏みとどまり、共感し、支
持することでしょう。

 もし理不尽にも(1)が強行突破されても、少なくとも(2)の確約が得られ
ない限り、私は断食を続行する決意です。この私の主張と行為が単なる独断や軽
挙妄動でないことを、過去4度におよぶ断食声明によってもご判断いただければ
幸いです。
 フクシマ以後、今日に至るまで、あらゆる世論調査は再稼働反対が賛成をはる
かに上回っていることにも配慮してください。(3)の持続的な広がりをも確信
し、期待しております。

 (2)について。関西電力は私たち若狭の住民の度重なる要望に耳を傾けませ
んでしたが、国の調査によって、高浜の海岸から500mの内陸部を襲った天正の大
津波の痕跡が発見されました(昨年)。高浜原発はその地点から7kmです。
 また、大宝の大地震によって陥没した大島(東西2.4km、南北6.4km)の山の頂上
が海面上に残ったというのが、冠島の由来です。その海面下に階段状の人工遺跡
がダイバーたちによって発見され、話題のスポットになっているのです。
 冠島から宮津湾内へ13km、海岸から500m、海抜40mの真名井神社に、大宝の大
津波をせき止めたという伝承をもっ古い「波せき地蔵」がまつられています。
 高浜原発4基は冠島から12km、内浦湾の奥懐深く位置しています。関西電力は、
最大6.7mの津波にそなえた8mの防潮堤で足りるとしています。
 地震学者をはじめ歴史学者や考古学者などの本格的な調査が望まれる所以です。
 高浜原発(をはじめすべての原発)の再稼働に私が反対する根本的な理由は、決
して上記に尽きるものではありません。その根本的な理由として、

 第一に、冒頭で表明したように、再稼働よりも、福島第一原発震災の被災者た
ちの全面的な救済、福島第一原発事故の原因究明と後始末こそ最優先すべきだか
らです。

 第二に、1基の大型原発が1年間稼働するだけで広島型原爆1000発分の「死の
灰」を生成、蓄積せざるを得ないからです。国内の原発群はすでに同120万発分に
達していて、再稼働はそれの増加につながり、後世代へ巨大な負担をのこすこと
になります。
 また、原発内の被ばく労働者の累計は、広島・長崎の原爆被爆者65万人に迫ろ
うとしています。膨大な放射性物質が放出・拡散すれば、いかなる惨禍に見舞わ
れるかを、フクシマから十二分に学ばなければなりません。この一事だけでも、
再稼働は許されないはずです。

 第三に、麻薬的な原発マネーにより国内植民地化された「立地(集中)地元」の
過去と現在から目をそらし、もっともらしい個別の安全論議に終始しているから
です。
 関西圏の火力発電所は12か所37基が瀬戸内海側に林立しているにもかかわらず、
関西電力の原発は若狭の3町に11基が集中し、超高圧電線で関西圏に送電されて
きたのです。
 「必要神話」はともあれ、「安全神話」は福島や若狭に1基目の原発が設置さ
れた時、原理的に崩壊していたのであり、2011年3月11日に現実的に完全崩壊し
たのでした。
 そのフクシマ後においても、30km圏内の住民に避難指示が出されるのは、平常
時の10000倍の放射線被ばくを強いられる状況になってから-という大事故の発生
も織り込み済みの再稼働!このように「立地・周辺地元」の棄民政策は貫徹され
ているのです。
 従来の枠組みは、地元立地自治体と立地県の同意だけで原発を推進、強行でき
たのですが、大津地裁の高浜原発差し止めの決定によって揺るがされました。
 若狭の原発電力の「消費地元」の市民と自治体が今こそ広範に声を上げ、関西
電力にブレーキをかけていただかないと、もろともに「被害地元」の憂き目を見
ることになるのではないでしょうか。

 第四に、わが地震列島が動乱周期に突入しているからです。福井地裁の樋口判
決の警告通り、「万が一」の事故・事態は、遠い未来の仮定ではなく、チェルノ
ブイリやフクシマで起こった既定の事実であり、近未来にも起こり得ることであ
り、「少なくともかような事態を招く具体的危険性が万が一でもあれば、その差
し止めが認められるのは当然である」と重説されていることを想起しましょう。
 15基もの原発集中化を余儀なくされ、憂慮し、苦闘してきた福井県下の17市町
の住民のみなさん、これまでその電力を享受されてきた、あるいは若狭に連帯・
支援を重ねてくださった関西の市民のみなさん、「第二のフクシマ」を繰り返さ
せないために、再稼働反対の声をそれぞれの府県知事に届け、関西電力にプレー
キをかけるよう求めてまいりましょう。最後に、積年の若狭のー仏教者としての
想いもふまえて訴えます。

 「…/あとからくる者のために
山を川を海をきれいにしておくのだ
あああとからくる者のために
みなそれぞれの力を傾けるのだ
あとからあとから続いてくる
あの可愛い者たちのために
未来を受け継ぐ者たちのために
みな夫々自分で出来る何かをしてゆくのだ」
                 (坂村真民『詩集・詩国』より)
 今年5月に、私も遅ればせながら初孫をさずかりました。爺馬鹿(じじばか)と
しても、その初孫とすべての子どもたちに、せめてもの贈りものをしたいのです。
  合掌

※中嶌哲演師は声明にある関電前の3日間だけではなく、それからも
 福井県庁のロビーにて断食を続行されておられます。
 5/19若本(大阪)より

新潟県知事選につづき、柏崎市長選の勝利を!
昨日、「日本と原発 4年後」を見てきたばっかりなので、ますます脱原発に熱くなっています。
そしたら新潟市議の中山さんから、柏崎市長選に関するメールが配信されていました。

新潟知事選での米山さんの勝利、ほんとに嬉しかったですね。
市民の本気の思いを結集すれば、「出来るじゃん!」というのが、あの時の気持ちです。

そして、次は柏崎刈羽原発の再稼働を認めない
柏崎市で市長選がおこなわれます。

再稼働に反対する女性候補が立候補予定です。
竹内えいこさん

再稼働しない明日の会のHPから検索してください。
https://www.facebook.com/%E5%86%8D%E7%A8%BC%E5%83%8D%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%AE%E6%9F%8F%E5%B4%8E%E3%81%AE%E4%BC%9A-1792293734357592/

一つ一つの実績を積み上げて、日本を滅ぼしかねない原発を日本からなくすために声を上げていきましょう!
「太陽の蓋」 映画を見ました!
東日本大震災が起きた3月11日からの5日間を描く「太陽の蓋」
話題の作品だけど、東京まで観に行く元気も時間もない・・・と思っていたら、
千葉市中央区中央3-8-8(中央区役所通り)の「千葉劇場」で上映しているとのこと。

連休最後の月曜日(7月18日)14;20~の上映時間に合わせて、出かけました。
時間ギリギリに入ったら、なんと、ほぼ満席!
前の方の首が痛くなりそうな席しか空いていません。

娯楽大作でもない地味な映画のようでもあるのに、こんなに関心のある方が詰めかけていることに、まず感謝、胸が熱くなります。

佐藤太監督による、この作品は、
東日本大震災によってもたらされた福島第一原子力発電所の事故を追う新聞記者(北村有起哉)を中心に、
当時の政権中枢幹部や 官邸の様子、無責任な官僚用語で意味不明な言い逃れをする東電の幹部、
そして東電本社の隠蔽体質、
福一(福島第一原発)に働く一途で真摯な若者、
原発事故現場に近いところに住み情報のないまま避難を強いられる住民、
不安に怯える東京で暮らす母と子の姿、福島で暮らす市井の人のやり場のない気持ちを、胸が苦しくなるほど生々しく描き出します。

当時のテレビの映像そのままに、テレビ画面に、津波警報の地図と赤いラインが点滅する場面・・・。
無機質でそっけない、福島原発の静止画像・・・そして妙に静かな水素爆発の画面・・・。

おそらく、そこでは、大変なことが起きているに違いないのに、
現場からなんの情報もこないことに対する菅総理(三田村邦彦)の苛立ち・・・
とうとうヘリで現場に・・そのことが大きな批判の的になるけど・・・果たしてそれ以外の選択が菅総理にありえたのか・・・疑問です。

福島第一原発の総電源喪失、・・・なかなか到着しない電源車、ようやく到着し喜びの歓声があがる官邸・・・・そしてなんとプラグが合わず結局電源は来ない・・・菅総理の苛立ちはますますエスカレート!

「ベントをすべきだ」、「いや、しない」・・・やっと、ベントの決断・・・しかし1時間たってもベントはできず・・・最後は決死の覚悟で現場に直行した人の手でバブルをまわし、ベントに成功・・・命を削る攻防が続きます。

爆発のあった1時間後にようやく官邸に情報が届く事態が続く・・・。
「なぜ情報が来ない!どうなってんだ!」怒った菅総理が、急遽東電本店へ。

東電幹部の部屋では、複数のモニター画面でリアルタイムで役員たちが情報を収集していた!
(こいつらは、総理より偉い?)

一方、福一(フクイチ)では、死を覚悟する現場スタッフ。
若者を死と隣り合わせの現場にやれない、と自ら死を覚悟して現場へ行く壮年者たち、
そして最後は、若者たちも現場に自ら志願して、出かける・・・・・

(もしも自分がその現場にいたら、どんな決断をするのか・・・、どの場面でも、自らに自問自答する・・・)

非番であったにも関わらず事故現場に出かけてしまった大切な息子、その息子を「なぜ止めなかった」と父である夫をなじる妻、連絡が取れず、携帯を鳴らし続ける母親のやつれた顔・・・見守る父親・・・。位牌を握り締めるおばあちゃん。

この映画は、震災当時の菅内閣の政治家全員を実名で登場させるなどリアルを追求しています。
そのため、佐藤監督は初日の舞台挨拶で
「この映画を撮ること自体がひとつの決断。その決断は今も続いていて、今日、登壇するのも決断が必要だった。変わった映画なので、どういう反響があるのかと考えています」と胸中を明かされたといいます。

この映画のプロデューサーも『この映画を100年、200年先まで残るものにしたい』と言われたそうです。

俳優が、政治的判断を伴う作品に出演する場合、大きな決断を伴う、という話は、よく聞きます。
うっかり,自らの政治信条を話したために、あっと言う間に干された、という話も聞きます。
(日本はこの点、ほんとにケチくさい国です)

この作品に出演したすべての役者さんに敬意を評します。
よくぞ、出演してくださいました。
よくぞ、ここまでリアルに、私たちに、当時の気持ちを思い起こさせてくださいました。

政治家以外の官僚たちや役員たちは、取材した人々をモデルとしたオリジナルキャラクターだそうです。
(妙にリアルです。お役人には、こんな人、いるいる!と思わず膝を打つような人も・・・)

北村さん演じる記者さんは、実在の人物ではないということですが、狂言回しとして、終始、良い立ち位置で演じておられました。(私たちの眼の役割を果たしてくださったのだと思います)

映画が終わっても、だれも声を出しません。
だれもが黙って立ち上がり、だまって劇場を立ち去りました。
みんな同じ気持ちだったと思います。

あれから5年、日本人は、もう忘れたのでしょうか。
川内原発は、再稼働してしまいました。
熊本で、あれほどの地震があり、今も仮設住宅にさえ入れない人がたくさんいるのに、今も原発は止まっていません。

原発さえ止めることにできない私たちは、
自分たちは宿題を残したままであることを、忘れたがっているとしか思えません。

千葉劇場なら近いです。
上映時間は、多少日によって変更があるかもしれませんが、是非おでかけください。
放射性廃棄物処分場騒動
4月17日、突然、環境省が千葉県内に設置する指定廃棄物最終処分場について、
市原に隣接する千葉市中央区の東京電力千葉火力発電所の敷地内を候補地にする、
という話が持ち上がってから、
てんやわんやでいくつかの集まりが開かれています。

まさに「寝耳に水」の事態!
県議選、千葉市議選が終わったばかりのタイミング!(争点になることを避けた)。
また「保管施設」という名称に変え、印象を和らげようとしている姑息さ!

緊急に集まった「千葉県放射性廃棄物を考える住民連絡会」では、
緊急集会を企画しています。

蘇我周辺の住民に関心を持ってほしい、ということで、
◆処分場問題を考える蘇我地区住民集会
日時:5月26日(火)18:00開場、18:30開会
場所:蘇我勤労市民プラザ 多目的ホール(蘇我コミュニティセンター隣)
記念講演①東京湾臨海部埋め立て地の危険性~液状化等地盤災害について
記念講演②放射能汚染ゴミの埋め立て(長期管理)による住宅地域と沿岸域への影響
各地各界からのアピール/質疑応答   主催:千葉県放射性廃棄物を考える住民連絡会

また、市原では6月7日に、市議選、市長選が行われます。
今回、自民党推薦候補は、チラシに東電五井火力発電所元所長であることを前面にだして、どうどうと立候補を表明しました。

なんか、怪しい・・・・・。このことが、東電敷地での処分場問題と関わりがあるのかないのか・・・。
そして、なんで、この候補者を支援するのが、自民党なのか・・・。
県議選に勝った勢いで、なんでもアリということでしょうか・・・。

というわけで、市原での集会も見逃せません。

◆講演会:原発の真実(放射性廃棄物学習会)
日時:5月16日(土)18:30~
場所:市民会館小ホール
講師:川野眞治氏(京大原子炉実験所 原子力安全研究グループ)
共催:市原放射性廃棄物を考える会/市原9条の会/NPO法人放射能測定センター/放射能からこどもを守る市原の会/市原ふる里協議会

◆市長選候補者の公開討論会
日時:5月22日(金) 18:00~
場所:市民会館小ホール
主催:市原青年会議所 
ここでは、放射性廃棄物について、議論されることはないかもしれませんが、見逃せません。

踊らされることなく、それぞれの候補者の言い分を聞いて、投票に結びつけたいものです。

今日は、県議会で、全員協議会が開かれました。
議会棟入口で、職員に、バッジをつけてもらって、なんともわざとらしいのですが、一枚写真をパチリ。
20150508182746dab.jpg
さっそく、臨時議会にかかる議案に関する資料ももらいました。

小宮さんが、今年度の世話人会&会派代表。
私が、議会運営委員会の員外委員になることを会派で打合せしました。
映画「ひろしま」
2月21日(土)YOUホールで、3回映画「ひろしま」が上映された。
私は、3回目の16:00~を鑑賞。
市原市で、のべ600人の方がこの映画を鑑賞したとのこと。
ひろしま

同映画は、原爆投下の8年後の1953年に完成し、同年、ベルリン国際映画祭長編映画賞を受賞している。
俳優陣もすごい。
月丘夢路、山田いすず、岡田英次、などそうそうたる大俳優が、ギャラや、五社協定の枠を超えて心意気で、しがない独立プロの作品に出演している。被爆した子供たちの日記「原爆の子」が原作となり、全国50万人の教師のカンパを集めて作成された。

人類史上経験したことのない悲劇を後世に残そうとした子供たち、参加した広島市民はなんとエキストラ9万人!

間違いなく歴史に残る超大作!

しかし、3箇所、時のGHQが難色を示し、国内では、結局上映されることなく終わっていたのだという。

映画冒頭は、被爆後、数年経ってから症状が徐々に現れて病に倒れ、死を待つ少女。
ひとつの教室内においてさえ被爆者への差別があること、原爆孤児たちの存在・・・。
登場人物ひとりひとりのことばが、
先の震災の津波被害の凄まじさや、福島原発事故後の福島県民の悲しみに重なる。

通常の映画では、原爆投下の惨禍は、あまりにむごたらしい光景であることもあって、5~6分がいいところだと思う。

しかし、この映画では、ピカの雲の映像から後、延々と直後の惨状が映し出される。
(もちろん、役者さんたちの演技。
エキストラの広島の人たちは、自らの生々しい体験がまだ残っているうちでの演技、協力である。
何とか自分たちの街に起こった地獄の光景を、すべての人に知らせたいという情熱がほとばしり、その想いにも、胸打たれる)

延々と続く原爆投下後の街の映像は・・・見ているだけで、苦しくて、辛くて、涙が出て・・・・。

この映画を蘇らせ、全国に上映させるため命を削った小林一平さんは、つい先ごろ、急逝されたのだという。
上映会に先立って、一平さんが、この映画上映にあたって語る映像が流された。
(今は息子さんが、父の思いを引き継ぎ語ってくださっている)

圧倒的な作品だが、何分、画像が時に乱れる、音声が聞き取りにくい、という声が感想が寄せられているという。
デジタルリマスター作業(フイルムのゴミやキズの修復、音声ノイズの除去など)と、字幕を入れて(日本語、各外国語)を入れて新しい完全版プリントを作成しようという企画だそうだ。
そのプロジェクトリーダーは故小林一平さん。(今は息子さん)

その遺志を受け継いで、寄付を募っている。

寄付 1 口 個人3000円、 団体1万円(もちろん何口でも可)
振込先は ゆうちょ銀行  記号14150    口座番号72951451

他銀行からなら  ゆうちょ銀行 店名418 
口座名 「黒潮物語」元気な子の会ひろしま英語版制作
https://ja-jp.facebook.com/jppei.kobayashi


全世界の人に見てもらいたい。特にすべての日本人に見てもらいたい。

映画「ひろしま」を観る実行委員会の皆様、半年間、ほんとにご苦労様でした。
そして、このような企画をしてくださって、ありがとうございました。
プロフィール

ichiharatomoko

Author:ichiharatomoko
     
1948年石川県生まれ
早稲田大学卒業
市原市議2期を経て千葉県議(2期目)
市民ネットワーク千葉県共同代表

子ども3人は独立し夫と2人暮らし、ネコ1匹
趣味は絵を描くこと、俳句、散歩、読書

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