2017/02
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まちづくりの集い&太平興産
11月2日は、八幡公民館で「まちづくりの集い」
県議、市議そろっての議会報告と地元の皆さんとの意見交換会。
その後は、小沢さんの「知って得する 薬のはなし」
おもしろい!
最後の25分ほどでの解説と話だったのだけど、
日頃ほとんど薬と縁のない私にとっても、興味深い「へ~っ?」という話がいっぱい。
参加してくださった方々、ありがとうございました。

そして11月4日は、飯沼公民館で、「まちづくりの集い」
飯沼や島野の方々が集まってくださって、いろんなお話ができました。
飯沼公民館
森山さんの地元なので飯沼の課題を事前にしっかり調べて報告。
小沢さんの薬の話も好評。(もっとくわしく聞くチャンスを是非!)

ここ飯沼公民館は、防災意識が高く、水害予防に町会を上げて取り組んでいます。
内水氾濫の被害にあった時の写真が玄関脇に貼ってあります。

前回、防災のお話を伺いに来た時にも感心したましたが、
これは、いざという時の非常米を適温に保存する冷蔵庫(もちろんお米が入っています)です。
庫米保存
そして、壁には、ヘルメット。
飯沼ヘルメット

11月2日の午後は、翌日に予定されている光の子幼稚園のバザー準備。エプロンであれこれ・・・。
(あまり役に立たない私です)
久しぶりに教会の仲間と、わいわい楽しくバザー準備ができて、これも嬉しい!
翌日のバザーは好天に恵まれて、私は、お昼すぎまで「おでん」売り場で、てんてこまいでした。
(写真を撮り忘れた!無念)
代わりに、3日朝の辰巳神社のお祭りの写真。
辰巳祭り

*****
そして、今日は、富津の管理型処分場である太平興産(株)の見学会に参加しました。
あまり運転が上手でない私は、とにかく高速で富津の現地に行くだけで、緊張しました。(あ~疲れた!)
10時から見学。
4年?前に案内してくださった森さんに、今日も案内してもらいました。

ここは、搬入路から見た第三処分場(平成20年10月から埋め立て開始)
面積:67,514㎡。  容積:1,177,949㎥   残余容積:735,700㎥
1大平こうさん
天然岩盤だけでなく、遮水二重シートを敷設しています。
右手の奥の方は、すっかり埋まっています。(前はこんな景色じゃなかったな・・・・)

浸出水の大きな集水管が場内に埋まっています(すでに埋まって、今は見えません)
枝管は、まだ少し見えます。(よく見ると・・・)

実は、第二処分場で漏洩事故が発生し、そこへの廃棄物の搬入はストップしていましたが、
2013年6月11日に、漏洩している第二処分場の上に第三処分場増設計画を県に申請し、
翌年の3月27日に、県は条件付きで許可しました。その埋め立てが2016年4月から始まっていて、そこを見学に行ったわけです。

漏洩箇所のある第二処分場の追加対策工事がなされている現場です。
2大平こうさん奥

もともとこの処分場は、強固な不透水性岩盤があるということで遮水シートを敷かずに許可された珍しい処分場です。今となっては、この時遮水シートを敷かなかったことが「あだ」となったとしか言いようがありません。
2006年に高濃度の塩化物イオンが観測井から検出され、それ以降、第二処分場への搬入は止まっているわけです。(現在も)

大平興産は、第二処分場の漏洩中の廃棄物層から外へ漏れないように、仕切り鋼矢板を打ち込んで対策をとっていますが、
しかし、完全に漏洩をストップできたわけではないので、住民の不安は拭えません。

富津市議会も、富津市長も、住民の反対運動の意向を受けて、「第三処分場の容認は難しい」という見解を明確にしています。

遮水シートとは?ということで見せてもらいました。
五層になっています。
(搬入路に立って説明してもらったのですが、ここもいずれ埋まるので、先に五層シートが見えている部分があり、そこを見せてもらいました)
五層のシート

毎日埋め立て後に覆土するのですが、その覆土の土はどこから持ってくるのですか?

写真で見える奥の山を削って運びます。
奥から土を持ってくる

その後、初めて訪問する人もいるということで、排水処理施設を見学。
汚水処理
ぶくぶく曝気しながら生物処理による脱窒素、BOD除去、酸性凝集沈殿、COD対策、濾過、活性炭吸着、・・・徐々に浄化していきます。
すると、こんな汚い原水が、ここまできれいになります。
原水と処理水
ちょっと舐めてみたけど、少し、しょっぱい?・・・あまりしょっぱくない?

放射性セシウムが検出された時のためにゼオライト塔があります。(ほとんど使われない。でも、お金はウンとかかる)
放射能対策ゼオライト
ホウ素を除去するためのキレート樹脂塔もあります。
(吸着すると交換)

汚水処理全体で、月に2~3000万円かかるそうです。部品の経年劣化もあるだろうし、そうすれば交換も考えねばならないし、
管理型処分場の経営も大変だな、というのが本日の感想です。
最後に大平興産の前で全員集合の写真。
大平こうさん全員集合

人が生きていればゴミは出ます。そのゴミ処理のお金をけちると、結局そのつけは私たちにかかってきます。
ゴミをできるだけ出さない、分別、リサイクルを徹底する、不必要な贅沢はしない・・・そして、既存の最終処分場の延命を図る、
などなど・・・思いながらまた車で高速道路を走りました。(疲れて、PAでちょっと一眠り)

その後、2時40分から、千葉の生涯学習センターで「日本と原発 4年後」という映画の上映会へ行きました。
監督でもあり出演者でもある 河合弘之弁護士のお話も秀逸。
原発4年後
原発は、究極のエネルギーの無駄使いであり、大量ゴミを出す元凶です。

と、朝からの処分場見学と合わせて考えたところで、本日のオチがつきました。






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五井駅 びっくりぽん!
今朝は久しぶりに五井駅頭で、集会案内のチラシを配りました。
そこで驚きの発見2つのご紹介です。

(写真は、11時ころ、改めて五井駅に行って撮ったもの)話の内容は今朝の話です。

まず、この写真、五井駅の通路です。
五井駅1
ここに、市原の名所、観光スポットの案内が掲示してあるから・・・ということなのですが・・・え~と・・。

3枚のパネルが、通路の横壁に・・・。
五井駅2
え?真ん中の地図は、市原・・ですが・・・。何を意味するのか・・・・わかりません。
両隣は、市の文化遺産のようですが・・・インパクト弱くて・・・・
・・・朝、そばに寄って、怪訝そうに覗いている男性が一人。首をかしげています。

そこで、私も覗いて見て、・・・これが、観光用のパネルなのかなあ・・・・。
教育委員会のパネルだから、文化遺産を紹介するだけでいいってことなのかな?・・・よくわかりません。
このパネル展示の予算って、いくらだったんだろう。

そのうち、ある市外から来られたと思われる背広姿の男性から話しかけられました。
「あのう・・・小湊鉄道の切符売り場って、どこでしょう・・・」

私「あー、わかりにくいですけど、改札口の中に、小湊の切符売り場があるんですよ。
改札口の駅員さんに聞いてください。聞かないとわからないと思います。聞いたほうが絶対早いので、必ず聞いてください」
と、改札口を指差しながら、お答えしました。

その後も、その男性は、ウロウロ・・・。シャイだから聞かなかったのかな?大丈夫だったのかな・・・?。
・・・・そして、なんとか、初期の目的を達することができたようです、が・・・。
・・・やっぱりどうなったのか、気になります。

旗をたたんで、帰る準備をして、私も小湊鉄道改札口を改めて探しに行きました。
五井駅改札口、右側です。
3五井駅
「小湊鉄道は、パスモ・スイカは使えません」とだけ書かれています。

え~と、どこから入るんだったっけ・・・。
五井駅4
こっち?あ、上に書いてある。
五井駅5

でも、切符はどこで買うの?
もう一度、見る。・・・・あ~ここだ、ここに書いてある。
五井駅4
そばに寄ってよ~く見ると、書いてあります。新・発見!
五井駅6
A4のペーパーに、
小湊鉄道乗り場
案内所、切符売り場

JR改札係員に声をかけてください。
こちらからお通りください。
・・・・だって(°д°)

今度11月から、小湊鉄道「里見駅」からトロッコ車両が走るそうです。
今朝の千葉日報に出ていました。

観光の目玉になりそうですが、果たして来場者は、改札口を発見できるのか!?
切符が買えるのか!?・・・そこからアドベンチャーワールドが始まりそうです。

切符の買い方がこんなに難しいのでは、
とても市外の方に「どうぞ秋の小湊沿線の旅をお楽しみください。お越し下さい」とは言えないのでは?

小湊鉄道とJRと市原市が協議して、乗車する人にとって便利なように、掲示板や切符売り場を工夫すればすむことなのに、
いつまで、こんなことをしているんでしょう。

そういえば、先日の国府まつりでも、気になりました。

あの日、私は、国府まつり開会式最中に抜け出して、五井駅から千葉方面に向かったのですが、
駅までの道に、またしても「まつり」ののぼり旗一枚立っていない。閑散とした駅周辺!

五井駅通路に、机がひとつあって、職員が電車を降りた人に案内をして、壁際にポスターは貼ってあったけど、

なんで、駅改札口の中(構内)に、国府まつりのポスターの一枚も貼ってないの?

五井駅の改札口出た真ん前に、ポスターや案内看板がないの?

西口へお客さんが行ってしまったら、どうするの?

更級どおり(孝標の娘にちなんで命名)から、国府祭りの会場までの通りに、
なんで旗を立てて、案内と賑わいを演出しないの?

これでは、本気で市外からお客さんを呼んで、観光振興しようとしているとは思えないのです。
「おもてなし」っていう言葉が流行りましたが、
市原にとっては、「おもてなし」へのゴールは、まだまだ遠そうです。

出来合いのアートミックスを再び行う前に、すべきことがたくさんありそうです。ヽ(`Д´)ノ

最後の写真は、通路で美味しい野菜やお漬物などを並べていた I さんのお店。
五井駅7
会議とイベントと遠山あきさん
27日の県ネット運営委員会。
28日は、いちはらネットの運営委員会、そして午後は通信の打ち合わせ。

29日は、国分寺公民館で「まちづくりの集い」。議員と議会報告と、市民の皆さんの日頃思っていらっしゃることを聞く会です。

通常なら、7~8人、というところなのですが、今回は、スタッフが、熱心に事前にチラシを配布し、電話をかけ、かつ、街宣車で国分寺台の中を丁寧に広報してまわる、という活動をしてくださいました。
そのおかげで、たくさんの方が参加して下さり、話も大いに盛り上がりました。
スタッフに感謝!参加してくださった方々に感謝です!
これからも、各地で、こんな活動をしていきたいです。

夜は、千葉市文化センターで、指定廃棄物の連絡協議会の打ち合わせ。

そして、今日は、10月最後の31日(土)。
午前中は、市民会館で行われた「循環器病センターの市民公開講座」に参加しました。
テーマは、「脳卒中にならないために」
参加者は、なんと160人!

院長の小野先生による、ほんとにわかりやすいレクチャーです。

脳卒中は、全身血管病(動脈硬化症)の一部分症である。
また脳卒は、脳のみならず、全身の血管、とくに心血管の検索が重要である。

一度かかってしまったら、ほとんどの場合、何らかの障害がのこってしまう。だからこそ、予防を。

その予防も、いきなり極端な節制をするのでなく、生活習慣を可能な範囲で改善する。
管理不十分で発症(一過性脳虚血発作)したとしても積極的な初動治療をすることで、
健康な人と変わらない人生を送ることができる。

最後に「脳卒中は、重症になったら大きい病院へ」と考えず、
軽いうちに専門医に見せたほうが、適切な対応が図れるとのこと。


脳ドッグを受けるべきかどうか、という際の判断のお話も面白かった。
こうした市民講座は、また来年春に行う予定だとのこと。その際はさらに多くの方に参加してほしい。

その後、若宮フリーマーケットに足を伸ばし、少し買い物をしたり食べたり。

次は、急いで鶴舞へ。
岸本さんちで開催されている美術展が今日までなので、焦って出かけたわけです。

ビックリの色彩!見てください、この作品。
常泉清2
常泉清さん絵1
88歳から絵を描き始めた常泉清さん(現在100歳)の作品です。お住まいは大多喜。
画材は、はじめは、お孫さんの使いかけの絵の具だったとか・・・。
弘法、筆を選ばず、とはよく言ったものです。

その場所で、遠山あきさんの訃報を耳にし、今日がお通夜ということで、早速、夜のお通夜に伺いました。
遠山あきさんは、享年98歳。
教師として、郷土を愛する作家として、
ご家族に愛され、地域の人たちに愛され、市原の宝として愛された生涯であったと思います。
ご冥福を心からお祈りします。
(写真はインターネットから拝借しました。この童女のような可愛らしいお顔が大好きでした)
遠山あきさん

私も、これまでに何度かあきさんの講演会に参加し、その都度、お話に心を打たれてきました。

あきさんたちにとって、養老川が、暮らしの中にどれほど溶け込んでいたか、
当時の人たちが、どれほど川と一体になって暮らしていたか、
活きた川と人との交流が、お話からしみじみ伝わってきて、
心が心地よい川音で満たされるような気持ちでした。

もちろんあきさんの慎ましやかで、率直な人柄がそのお話の気持ちよさの根底にあったからだと思います。
あきさんの生き方は、私の密かな目標でもありました。

市原市は、大切な星を失いました。
でも遠山あき先生!
これからもみんなの心の内に生き続けてください。

ご冥福をお祈りします。
あれこれのシルバーウイーク
9月15日 入江さんのヒヤリングと、午後は行革審議会の傍聴
平成25年~28年までの間の取り組み状況の説明(A、B、C,Dランクで評価結果も出ている)や、財政健全化計画の取り組み状況の説明。

でもなんで評価が低い
・地方独立行政法人制度の導入検討(C)や、
・職員の生産性向上の推進(B)
・職員の能力を的確に活かす人事システムの構築(B)
・公営企業改革の病院局(B)
・事務事業の定期的な見直し(B)
・公の施設の見直し方針に基づく適正化と指定管理者制度の運用改善(B)
・規制改革の推進(C)
・資産改革のいくつかの(B)
など、説明がほとんどないのか、不思議。審議委員からも何点か指摘されていた。
何のための評価だったの?と思う。

おまけに「公社等外郭団体の改革方針の見直しについて」というクライマックスともいうべきところで、傍聴者は外に出されてしまった。
情報公開せずに、改革はできないんじゃないの>と強く思う。

17日は、国会が騒然とする中、14時から、自治体議員立憲ネットワーク千葉県のメンバーで、県政記者室で記者会見。
民主主義も、憲法順守もみんなすっ飛ばして、勝手気ままにこの国をコントロールしようとする安倍政権に抗議した。

さて、その後野暮用で赤坂へ行き、その後、国会前のデモに合流。
シールズの若者の訴えや、内田樹さんの演説や、なんと石田純一さんまで、強く抗議する仲間に加わっている。

雨が降って、雨合羽が有効でした。

無理やり法案を通したが、こんなやり方は、国会ルールにも乗っていないのだから「無効」だというグループが誕生した。
私も賛同した。

18日から県議会前の議会運営委員会。午後は「鋸南開発」の方からお話を伺う。
さていよいよ5連休のシルバーウイークとなったのだが、

19日(土)と20日(日)は、市原と君津市の市境にあるアラックス(管理型最終処分場)の第3次計画の説明会があるということで、
君津と市原で説明を聞いた。
なんたって君津では、説明が2時間、午後に質疑応答となった。いろんな事がわかってくる。
その会への参加ででた意見を踏まえて、翌日は、市原の加茂公民館の説明会に参加。
同じ説明を2回も聞いてしまって、へとへと・・・・。

アラックスは、第1期で、塩化物イオン濃度が基準値を大幅に上回るという事故があって、現在停止している。
なんとか施設内の水位を下げなければならないのだが、思うように進んでいない。

当該地は大福山の分水嶺にあり、久留里の名水が風評被害を含めて大きなダメージを受ける、ということで、住民が反対している。大勢の人が参加して、鋭い質問を矢継ぎ早に浴びせていた。

市原も、同様の影響を受けるはずだが、今ひとつ運動が盛り上がらない。参加者も少ない。

今、指定廃棄物の処分場問題がクローズアップされているが、実はすでに、ここに579億ベクレル/kgという量の放射能廃棄物が入っているのだ。今も、着々と入っている。

他に、富津の管理型処分場にも、放射廃棄物は入っている。

今のところ、放射能は外部に漏れてはいないが、こんな事実があることを、もっと市民は知るべきだろう。

どうせ連休は諦める、ということで、14日は、池袋で「電力小売り全面自由化」に関する学習会に参加した。
今後の電力小売りの仕組みがどうなるか、解りやすい解説。
それにしても、150名近くん方々が参加していただろうか。
脱原発、再生可能エネルギーへの転換を目指す市民のエネルギーはすごい、と感じた。

今日は、午後から田中美里さんたちのコンサートが、市民会館小ホールで開かれた。
忙中閑ありで、素敵な演奏で、いい気持ちになったはずだが、

帰宅後、熱が出た。
え?なんで?風邪?喉も痛い。
というわけで、これから薬を飲んで寝ます(ToT)。
全国自治体議員ネットワーク国会前に集合
選挙で長いあいだ、いろいろな直接行動ができないでいたが、昨日は、全国自治体議員ネットワークが衆議院会館で行われ、その後、みんなで「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」主催の集会に参加。

国会議事堂は、ライトアップされ、青空という壁に張り出された絵のように浮かび上がっている。
なんとか隙間を見つけて、人ごみを分けて、私たちも参加。
テンポのいいシュプレヒコールで、「戦争法案絶対反対」のシュプレヒコールの声を上げた。
本来ならば、昨日が国会閉会日だったはず。しかし、会期は95日間延長され、なんと9月まで!

先立って行われた私たちの集会には、辻本さんや菅直人さんやら、小西ひろゆきさんやら、次々に訪れ、それぞれの立場や、経験から、生々しい国会の攻防の状況の報告がありました。
IMG_1459[1]
本当に時代の分岐点に私たちは、生きているんだな、と改めて痛感。
千葉県議会でも、戦争法案廃案を求める意見書や請願は複数出されている。(もちろん私たち会派も出している)
その議論は、これから・・・。

ライトアップされた国会議事堂
IMG_1466[1]
シュプレヒコールとのぼり旗、はた、ハタ・・・
IMG_1465[1]
IMG_1467[1]
安倍政権は、あまりにずさんな国会での審議が、国民に見透かされて、支持率を落としている。
だからこそ、会期95日間延長という、ウルトラCの技を繰り出したのだろう。
もうひと踏ん張り!全国から声を上げよう!



プロフィール

ichiharatomoko

Author:ichiharatomoko
     
1948年石川県生まれ
早稲田大学卒業
市原市議2期を経て千葉県議(2期目)
市民ネットワーク千葉県共同代表

子ども3人は独立し夫と2人暮らし、ネコ1匹
趣味は絵を描くこと、俳句、散歩、読書

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